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王女の男 第18話

接近してきたミョンからスンユを隠したことで何を計画しているのかとセリョンから尋ねられます。

わたしの父親を殺すことによって気持ちが晴れるのかと、スンユを止めるのですが、ミョンに呼ばれたことによって仕方なく部屋を出ることになります。

王女の男

王女の男

その後キョンヘ王女に呼ばれたセリョンはもう一度スンユと対面することになります。

そして君の父親は自分が殺す、自分のことは忘れてもらいたいと告げると、先生を助けようとしたら父が死んで、父を助けようとしたら先生が死ぬので私はどうすればいいのかと泣きました。

君の父親のせいで苦しんできたのだが、君のおかげもあってその傷は癒えたのでありがとうと言って立ち去るスンユに対して、抱きつくと二人で逃げることを提案し、駆け落ちしたいといいます。

どこに逃げようともスヤンの世界だと振り払われるのですが、暗殺を企てた計画の前の日、もし死んだらスンユにキョンへ王女を託すとジョンは言います。

そのジョンが帰ってくるのをキョンへ王女は待ちます。

絶対に戻ってきてもらいたいとジョンに心を許すのですが、暗殺をする計画の日を決めたスンユはそれぞれの役割を果たすためにそのときを今か今かと待っていました。

ですがハン・ミョンフェに問い詰められたキム・ジルは暗殺計画をバラします。

そのせいでジョンもイ・ゲも捕まるのでした。

大虎の正体、それはスンユなのかとジョンは問い詰めてスンユだったらジョンを助けるだろうと確信します。

スンユよ、正体をあらわすのだと、待ち伏せをしているミョンに言われスンユはついに覆面をとって顔を出しますが・・・次週に続きます。

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