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怪しい家政婦 第4話

ヘギョルに愛しているかと聞かれたサンチョルはごめんと謝りました。

そんなサンチョルにナヨンはひどいことを言うのでした。

怪しい家政婦のあらすじ

怪しい家政婦のあらすじ


サンチョルにハンギョルはいっそそれでよかったといい、サンチョルが家を出ていけば良かったのにと言いました。

子供たちだけで生活をするという現実が待っていると思ったセギョルは、考え直したいと提案したのですが、ハンギョルは母の代わりは家政婦のボンニョだと言いました。

そして帰ろうとしていたボンニョに母替わりをお願いするのでした。

それは自分では決められないというボンニョ。

ハンギョルは、サンチョルに対して父が出て行くか、自分たちが出て行くのか、どちらか決めるように選択を迫りました。

そして自分たちがこの家から出ていくことに決めました。

ボンニョに子供たちをお願いして父は出て行くのでした。

その翌日、サンチョルは父の連絡を取らなければいけない用事ができました。

ドウギョルはサンチョルと連絡を取ることは許さないといいます。

学校が終わってからみんなで考えようという提案でひとまず学校へいきます。

学校に行く途中にセギョルに対していじめる子が来て、コンビニのお菓子をカードを使って支払わせました。

サンチョルはソンファにメールをして、自分は子供達と離れて家を出てホテル暮らしをしているといったのですが返事はありません。

サンチョルはソンファが帰ってくるのを待ち伏せしたのですがそこに、ヘチェ部長と一緒に帰ってくるソンファがいました。

隠れたサンチョルですが、その時ボンニョから電話がかかってきました。

そして話し合った結果子供たちは父に連絡をすることになったのでした。

セギョルの学校のことで16時に明日学校に来てもらいたいと伝えて電話は切れました。

翌日、セギョルは、カードのチャージをボンニョに頼みますが、もう今月分はチャージが住んでいると断られます。

バス代もついになくなったので歩いて学校へいきます。

学校でいじめにチャージを確認されて、チャージされていないと答えると、次は数学のテストで自分が満点とれるようにしてもらいたいと指示されました。

一方で家の郵便受けには「家政婦は殺人者」と書かれた手紙が入っていたのですが・・・相変わらず謎めいたボンニョ。

次週に続きます。

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