スポンサーリンク

怪しい家政婦 第5話

家政婦は殺人者と書いてある手紙がありました。

ちょうどボンニョが出てきて、その手紙は自分が何とかするといいます。

怪しい家政婦のあらすじ

怪しい家政婦のあらすじ


しかし自分に来た手紙だととっさにドゥギョルは言いました。

ハンギョルに連絡をして早く戻ってくるように言います。

ハンギョルが帰ってきて手紙見るとそれは誰かがいたずらをしたのではないかと言います。

しかしセギョルは手紙を出した人物が誰なのかわかるかも知れないと言います。

いじめっ子をころすようにボンニョが指示を出していたことを話したのでした。

ある日の夕方、ボンニョとヘギョルは肉屋さんへ行きます。

ボンニョのことを肉屋は気に入っていたのです。

前におまけを妻に怒られましたが、またスプレーをプレゼントしたのですが、それが妻に見つかってしまいます。

オジンは隣の上をチェックしているので母親が気にしていました。

前に手紙を入れたことも知っていたようでした。

するとまた男が手紙を入れました。

気になり確認するオジンの母親ですが、そこへ子供たちが帰ってきました。

そしてオジンの母親が前に手紙を入れたのではないかと疑いますが、それは違うと言います。

ボンニョにそのことを伝えるとオジンの家に行って壁にスプレーを吹きかけ、しかも家族を守りたいと書きました。

書かれたオジンは警察を呼び、サンチョルも呼び出されることになるのでした。

土下座して謝るように言うのですが、サンチョルは子供たちの前で土下座します。

子供たちは驚きます。

その様子を後ろで見ていたボンニョは玄関のモップをもってオジンの母のところへ行くのですが・・・次週に続きます。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする