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怪しい家政婦 第6話

家族が崩壊した家庭のなかでボンニョも巻き込まれつつ兄弟が問題を起こします。

子供は部活を退部しますし反抗期なのか荒れはじめます。

怪しい家政婦のあらすじ

怪しい家政婦のあらすじ


しかしボンニョは様々な勝負を仕掛けられるのですが、ボンニョはオールマイティにこなしていきます。

ボンニョは遊園地でいつもみたいにハンバーガーのファミリーセットを注文した上で一人座っています。

そしてホン所長の子度馬を思い出して息子を思い出して泣いていました。

その姿を写真に撮っている人がいました。

その夜ボンニョにハンギョルは相談しました。

サンチョルが考え直したら許せる気がするのだが、どうやったらいいのかと。

ボンンヨは親が子どもに恐れること、それは壊れてしまうと言います。

ハンギョルは、その言葉を聴いて、彼氏のところに行くので帰ってこないと伝えて出かけます。

ハンギョルはスヒョクの家に行こうとします。

スヒョクの家にいたウジェに、メールをしてウジェをハンギョルは帰します。

ウジェはハンギョルを止めますが口を出さないで欲しいというハンギョルを止めることはできなかったのです。

ハンギョルは壊れることを覚悟してスヒョクのところへ行きました。

ボンニョは何回もハンギョルに電話をかけているのですが、電源を切られてしまいます。

翌日、学校でハンギョルがスヒョクの家に宿泊したことが既に噂になっていました。

ウジェが広めたんだと思ったハンギョルは、ウジェに文句を言いに行きました。

でも噂を広めたのはウジェではなかったことをハンギョルは知ります。

そして色々と有り、ハンギョルは自分で自殺をすることを考えます。

母が死んだ湖に飛び込もうと考えていたのですが、ヘナヨンがそこに来て止めて助けたのでした。

ハンギョルは死ねなかったので、ボンニョに生きていても意味がないので殺して欲しいと依頼するのですが・・・さすがのボンニョもこんな願いを聞き入れることはあるのでしょうか!?

次週に続きます。

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