スポンサーリンク

怪しい家政婦 第2話

子供のヘギョルはオジンに、ママに会いたいなら死んで会うしか方法がないと聞かされていました。

そして家政婦のボンニョに頼み込み、一緒に湖に入っていったのでした。

怪しい家政婦のあらすじ

怪しい家政婦のあらすじ


二人はドゥギョルに見つけられたために止められます。

しかしハンギョルとセギョルはドゥギョルの話を聞きません。

ヘギョルの寝かしつけをするために絵本を読み始めたボンニョですが、魔術師という本でした。

それを聞いているとヘギョルがマジックはできるかと聞いたんですが、ボンニョはマジックをしました。

仕事が終わったボンニョに、サンチョルは湖にはいかないで欲しいと警告します。

あの場所は妻が事故にあった場所だからやめて欲しいと。

するとボンニョは「奥さんが湖で事故にあった事実を知っていないといけなかったのでしょうか」と真顔で答えます。

その反応に腹を立てて、妻が自殺したとでもいうのかと怒りますが、ボンニョはそのとおりではないのかと答えます。

遺書でも見たのかと聞くと、バースデーカードを見ることをすすめるボンニョでした。

冷蔵庫にバースデーカードが貼ってあって、それを見てサンチョルは驚きました。

なぜなら妻は自分が浮気をしていたことを知っていたからなのです。

バースデーカードには我慢ができないと。

望み通り消えてやると書かれていました。

自分の浮気を知ったせいで妻が自殺をしたと知って呆然となり、サンチョルはソンファに電話をかけるのですが避けられます。

翌日、サンチョルはボンニョが出勤してくるのを待っていました。

なぜこんなことをしたのかと責めるのですがオジンの母がきてこれ以上は、ボンニョを責められませんでした。

遺書をどうやって隠すか考えていたのですが、そこへボンニョが洗濯物を取りに来たのでまた怒り出しました。

家族もボンニョの素性を怪しいと思い出し、紹介所へ行って聞くのですが所長は答えてくれません。

そしてボンニョを尾行したのですが、遊園地でファミリーセットを注文して目の前に誰かが居るかのように一人座っているだけでした。

子供達は父とソンファが浮気をして母が自殺したことを父の会社にばらまいて欲しいと、ボンニョに伝え、チラシを作ったボンニョはサンチョルの会社でばら撒きました。

ソンファはサンチョルに対して怒り心頭、サンチョルも、部下からその事を聞いてボンニョのもとへやってきて激高しますが・・・次週に続きます。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする