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グッド・ドクター 第11話

妊婦のスジンが病院を訪ねてきました。

しかしシュウトに引っ張りだされたことから、持病の心臓病で意識をなくしてしまうのでした。

グッド・ドクターのあらすじ

グッド・ドクターのあらすじ

シオンは、手術をすることになります。

手術は一筋縄ではいかず、かなり難航しているのですが、なんとか妊婦を助けたいと思って必死で手術の中で励ましの言葉をかけます。

ドハンの誕生日祝いを小児科の仲間が開きました。

それぞれプレゼントを渡すのですが、シオンは個別で渡します。

そしてプレゼントを渡すときに「自分のことを嫌いにならないでくれてありがとう」とシオンは言います。

これを聞いてドハンは、死んだ弟のことを思い出すのでした。

シオンは、ここ最近忘れていた自分が小さかったころのことを考えます。

記憶がよみがえると言ってもいいのでしょうか。

お兄さんの代わりに、シオンを自分でなぜ選んだのか、その理由をチェ院長は話し始めるのでした。

一方病棟ではお腹の中の胎児に主要があるという妊婦の手術をすることになりました。

しかし腫瘍は取れたとしても手術をすることで障害が残ってしまうかもしれないという事を聞いて妊婦は反対してしまいます。

しかしそれぞれの名医たちに説得してもらったことで、妊婦と胎児をどちらも健康な状態で助けるための手術が始まりました・・・。

さてどちらも助けることができるのでしょうか、次週に続きます。

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