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グッド・ドクター 第10話

シオンは小児外科に戻ることになりました。

最初はよそよそしい感じもあった小児外科のスタッフチームでしたが、グループ全員がだんだんではありますが、少しずつ心を開いていくのでした。

グッド・ドクターのあらすじ

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しかしスタッフの大半がシオンに対して心を開いているのにも関わらず、イルギュは心をまだ開こうとしていないのでした。

その一方でシオンはキュヒョンの手術の助手として執刀することになりました。

細胞を傷つけずに手術をする方法を試行錯誤していたのですが、その方法を思いついて、それを手術中に指示し始めたのです。

オペは無事に終わってキョヒョンは前みたいに、大きな声をまた出せるようになりました。

これを受けてドハンはシオンを正式な小児外科チームのスタッフとして認めているのですが、チェギョンは納得いかない様子で、口論に発展します。

そんなある日、妊婦健診で、胎児に嚢胞があると発覚しました。

ドハンはそのことについて連絡を受けるのですが、果たして胎児の嚢胞を無事に処置することができるのでしょうか。

ようやく小児外科チームのスタッフとして受け入れてもらえたシオンですが、これから先もまだまだ前途多難な日々が続くような気がしていますね。

次週に続きます。

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