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グッド・ドクター 第8話

ウノクを外に連れ出そうとしたウノクのおばに、ウノクのことをもっと考えた行動をしたほうがいいと言い出したシオンです。

病院に痛いかどうかをウノクに聞いてみると、ウノクは小声ではありますがうなづいたのでした。

グッド・ドクターのあらすじ

グッド・ドクターのあらすじ


これまでは全く話をしてくれなかったウノクですが、小声だったとはいえ話をしてくれたことに少し希望が見えてきました。

そしてウノクは病院で日常生活を送ることができるようになったのでした。

ウノクの部屋に鍵をかけるという問題の誤解を解くことができたシオンですが、その結果もう一度小児外科で働くことになりました。

シオンが小児外科に戻ってくることをユンソは知ることになりました。

しかしレントゲンの診断科にシオンを回そうとするドハンの思惑を知って困惑してしまいました。

小児外科に戻ってくるのではなくてレントゲン科だなんて、そんな話は聞いていないと。

そのとき病院に来たとてもきれいな声を出すことができることで知られている少年が来ました。

この少年、名前はキュヒョンと言いますがなんと、自慢の美声が出ないのです。

喉が痛いと訴えるので困ってしまいますが・・・。

小児外科では、シオンの入社式がかなり遅くなったのですが行われていました。

ユンソが何か悟っていることをシオンは感じ取るのですが・・・次週に続きます。

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