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オジャリョンが行く 第115話

家の前に捨てられていた小さな子供を見て、これは何かの運命かもしれないなと思ったジンジュ。

これは何かの運命だと勝手に思い込んだのももちろんジンジュですが、その先もジンジュはその子を養子として迎え入れようと決めたのでした。

オジャリョンが行くのあらすじ

オジャリョンが行くのあらすじ


そしてその子の名前はハヌルという名前にしたのです。

マリはヨンソクからソルのことはこれ以降思い出さないで欲しい、忘れてもらいたいと言われてしまいます。

それもソルのためだから、ソルのために忘れて欲しいと言われるのでした。

マリはヨンソクに言われて内心は納得していませんでしたが、泣く泣く仕方なく承諾していました。

しかしソルが自分の手元からいなくなるとやっぱり寂しくて、やっぱり会いたくなるのものです。

ヨンソクにそのことを伝えても約束が違うだろうと言われてあわせてもらえません。

だからジンジュのところへ行ってジンジュに何とかしてもらいたいと伝えるのでした。

マリはジンジュに自分の子供を手放したので今、気持ちがどん底だと伝えます。

ジンジュの養子のハヌルを抱っこさせてもらいたいと伝えるのですが、ジンジュは気持ちを察して快く承諾してくれました。

その一方でベンノが動いてくれたこともあって、サンホの代表代理から公的に大手グループの代表となったのはヨンソクです。

ジャリョンも権利はあったはずですが、この一件には全く関係ない対応で、ゴンジュはそれに対して怒りを表出するのでした。

ですがベンノはジャリョンはその権利に値しないのではないかと全てを否定するのです。

ヨンソクにとっては、全て自分が思ったとおりに物事が進みますので、内心勝ち誇った笑みが止まらないのでした・・・・次週に続きます。

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