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オジャリョンが行く 第68話

ゴンジュの家の家族に対して挨拶に行ったジャリョンですが、そこで働いているソンシルを偶然見かけたことで大混乱してしまいます。

ゴンジュの連れてきている彼氏が、ソンシルの息子だったと知った途端に、ベノンは卒倒してジャリョンを連れて今すぐに帰ってもらいたいと、ソンシルに頼み込むのですが・・・。

オジャリョンが行くのあらすじ

オジャリョンが行くのあらすじ


状況が全くわからないゴンジュはなんとか二人を引き止め、ベンノに挨拶をしてもらって欲しいと伝えるのですが、ベンノは、職業が露天主であるということもあり、拒否されてしまうのでした。

その話を聞いたソンシルとジャリョンですが、気持ち的にショックを受けたことで逃げるようにしてもう家を後にするしかありませんでした。

ソンシルはジャリョンとゴンジュが交際をするようになったきかっけを聞いてジャリョンは何故ソンシルがコンジュの家の中で 家政婦として働いているのかと聞きました。

そして気持ち的に衝撃を受けたベンノにさらに追い打ちを掛けるかのようにして、ヨンソクはジャリョンがトッポッキの仕事を妨害してお金を要求した本人である事を伝えるのでした。

ヨンソクにその話を聞いて、ベノンは頭に血が昇って姉妹、ジャリョンのことをまるで詐欺師のように扱いました。

それに対して反論するゴンジュをなんとか落ち着かせたいと思っているジンジュも、ヨンソクに話を信じきってしまったおかげで、ゴンジュが何を言っても話を聞こうともしないのでした・・・どうなるのでしょうか。

次週に続きます。

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