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   <title>韓国ドラマ あらすじ＆ランキング</title>
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   <updated>2012-05-14T18:10:41Z</updated>
   <subtitle>韓国ドラマ あらすじ＆ランキングにようこそ！韓流ブームにすっかりはまった主婦が、韓国ドラマのあらすじや、お奨めのランキング、俳優・女優の紹介、関連ニュースについて書いています。</subtitle>
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   <title>イ・サン　第51話</title>
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   <published>2012-05-14T18:10:03Z</published>
   <updated>2012-05-14T18:10:41Z</updated>
   
   <summary>辞職届も受理されて宮殿に戻ることが出来なくなって、イパン大臣たちは王様の前に膝まづきます。 しかしセソンは、チャンテウ大臣がいないと言い放ちます。...</summary>
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   <category term="24" label="あらすじ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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      <![CDATA[<p>辞職届も受理されて宮殿に戻ることが出来なくなって、イパン大臣たちは王様の前に膝まづきます。</p>

<p>しかしセソンは、チャンテウ大臣がいないと言い放ちます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>トファソの責任者から、王様の肖像画を描くようにと命じられるソンヨン。</p>

<p>ソンヨンを配下に連れてこさせた王様ですが、ソンヨンをみて、どこか悪いのかと心配します。</p>

<p>チュンジョンが、ソンヨンの話をしたのだが、お前も知っていたかと聞く王様に、ソンヨンははいと答えます。</p>

<p>誰かが側室になるなら、ソンヨンがいいとチュンジョンが言ったのだかお前の気持ちが知りたいと王様。</p>

<p>万一そうなったら・・・と王様が聞こうとするのですが、そこにチャンテウ大臣がきました。</p>

<p>執務室で待ってて欲しいとソンヨンに言います。</p>

<p>思ったより早かったなという王様に許しを請うために着たのではないといいます。</p>

<p>王の命に逆らった自分に罰を与えて欲しいと。</p>

<p>チャンテウ大臣に、茶さん大臣としての宮殿官職を言い渡した王様。</p>

<p>今回は自分の財産を出して民を助けたことを知っているので、大臣として期待したいといいます。</p>

<p>自分が宮殿に戻ったら王様の独断に反対するとチャンテウは言いますが、お互い厩って行くしかないといいます。</p>

<p>そして王の執務室にいたところを、セソンの母に見つかってソンヨンは激しく叱責されます。</p>

<p>王の肖像画を描くことも、そしてソンヨンがそれをやっていることも、側室の選抜に入れないことを知っているのかと、テスが言います。</p>

<p>ソンヨンは宮殿には入らずトファソに残るといいます。</p>

<p>でも王様も望んでチュンジョンもサポートしてくれているのにと、テスは言います。</p>

<p>自分のためにヘギョン様、チュンジョン様が苦しまれるのは嫌だというソンヨンはテスの前でなき続けました。</p>

<p>ホンクギョンの妹が王様の側室になる・・・その一方でトファソで王様の肖像を描きながら幼い日のことを思い出して涙します。</p>

<p>そこへ王様が来て、ソンヨンと呼ぶのでした・・・ソンヨンは側室になるのか!?次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第50話</title>
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   <published>2012-05-07T09:53:58Z</published>
   <updated>2012-05-07T09:55:57Z</updated>
   
   <summary>疾病にかかった患者を処理するために宮殿に辞職届を出している人を集めろとホンクギョンにセソンは言います。 半分でも行かせればといいますが、イパンが改心数まではだめだとチャンテウ大臣は言います。...</summary>
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         <category term="100今放送中の番組の感想とか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[<p>疾病にかかった患者を処理するために宮殿に辞職届を出している人を集めろとホンクギョンにセソンは言います。</p>

<p>半分でも行かせればといいますが、イパンが改心数まではだめだとチャンテウ大臣は言います。</p>]]>
      <![CDATA[<p>忠臣たちがチャンテウの家に集まります。</p>

<p>あいつらが来ないのならあいつらのところに行くとセソンが言います。</p>

<p>こんなに忠臣が集まっているのなら、宮殿の大臣の家に移しても良いだろうというセソンに、恐れ入りますといい王様こそ改心してほしいとチャンテウは言います。</p>

<p>宮殿にいる庶民を出せば、すべて宮殿に帰って仕事をするといいますが、セソンは自分の考えが間違っていたといいます。</p>

<p>5日後に科挙に合格した人に地位を与えて重要な仕事をさせる、セソンに教えるといったのですがチャンテウに対してはっきりと見せるといいます。</p>

<p>科挙には沢山志願する人が集まっています。</p>

<p>セソンの目の前で科挙の試験がスタートしました。</p>

<p>その一方でチャンテウ大臣を追放する方法があると、ホンクギョンに近づいたのは元王妃です。</p>

<p>元王妃はどのような案を持っているのでしょうか。</p>

<p>そしてソンヨンを側室にしようとしているとセソンに伝えたチョンジョンですが、それを聞いてセソンは少々戸惑います・・・次週に続く。</p>
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   <title>イ・サン　第49話</title>
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   <published>2012-04-30T12:58:04Z</published>
   <updated>2012-04-30T13:00:08Z</updated>
   
   <summary>王様に対して辞職届を出した次官たちに対して俺についてこれないのなら宮殿から出ろとセソンは言いました。 お前たちの考えがそうだったら止めないといいます。...</summary>
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      <![CDATA[<p>王様に対して辞職届を出した次官たちに対して俺についてこれないのなら宮殿から出ろとセソンは言いました。</p>

<p>お前たちの考えがそうだったら止めないといいます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>セソンが自分たちを訪ねてこなければいけないとイパン大臣は言います。</p>

<p>その一方でトファソにいるソンヨンを訪ねて、側室になって王様をねぎらってほしいとチョンジョンは言います。</p>

<p>それに対して、ホンクギョンを呼んでホンクギョンの妹を側室にと勧めるセソンの母です。</p>

<p>チャンテウ大臣にあってドソンに帰ってほしいといい一つにまとめられるのああなたしかいないとイパン大臣は頼みます。</p>

<p>テスの家では、お前が王様の側室に・・・なんという話だとテスがいうのですが、ソンヨンはそれでいいのかと悩みます。</p>

<p>そしてテスがようやくソンヨンの思いを伝えます。</p>

<p>オレじゃダメなのか、お前の側には俺がいちゃだめなのかと、テスは言いますがソンヨンは黙っています。</p>

<p>試験に人が集まらない現状を見るために試験会場へ行ったセソン。</p>

<p>他のところを調べる必要はない、チャンテウが、王様に会いに宮殿に入ってきました。</p>

<p>大臣と忠臣がどう出たとしても退く気はない、庶子を登用する決意も変わらないとセソンはいいますが、命を懸けてでも、それを防ぎたいとチャンテウ大臣はいいます。</p>

<p>チャンテウ大臣の働きかけによって多くの人が辞めていき、行政がストップしてしまいます。</p>

<p>そしてドソンには、疫病も蔓延する自体になり、王は窮地に立たされます・・・次週へ続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第48話</title>
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   <published>2012-04-23T10:13:33Z</published>
   <updated>2012-04-23T10:15:46Z</updated>
   
   <summary>ホンクギョンは、武術に長けている人を兵の中から選ぼうとします。 セソンにあって王のそばにいて守る存在が必要で、王のための軍隊を作る必要があるといいます。 ...</summary>
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      <![CDATA[<p>ホンクギョンは、武術に長けている人を兵の中から選ぼうとします。</p>

<p>セソンにあって王のそばにいて守る存在が必要で、王のための軍隊を作る必要があるといいます。</p>
]]>
      <![CDATA[<p>ほかの事はいいので、これだけは受け入れるようにといいます。</p>

<p>王様の午前で、新しい官職の意見を聞きたいとホンクギョンに言わせるセソンですが、王の軍隊を作ることにしたと発表。</p>

<p>そして特別部隊の大将にホンクギョンをおくことにしたとセソンはいいました。</p>

<p>ホンクギョンのテスや先輩の護衛官が呼ばれます。</p>

<p>テスたちは昇給しました。</p>

<p>そして王室図書館を作ったセソンですが、こちらを母方の遺族に任せることにしました。</p>

<p>母方の子供たちの前で、腐っている宮殿を変えようと宣言します。</p>

<p>しかし庶子を採用したことで反対した忠臣たち。</p>

<p>セソンは決定に従えない人は辞めろといいます。</p>

<p>人材はいくらでもいるのだと伝えます。</p>

<p>セソンのワンマンぶりは嵐を巻き起こしそうですが、人材はいくらでもいるなんて言い放って大丈夫なのでしょうか。</p>

<p>そして2000名を新規採用するとセソンは言いますが・・・どうなるのでしょうか。</p>

<p>そしてテスたちは、これからどのような仕事をすることになるのか・・・次週に続きます。</p>
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   <title>Huluで韓国ドラマを見る</title>
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   <published>2012-04-16T10:17:07Z</published>
   <updated>2012-04-20T21:29:41Z</updated>
   
   <summary>韓国ドラマを見る方法は色々とありますが、huluってご存知ですか？ 有料オンライン動画配信サービスなのですが、ヒット映画を見たり、人気のテレビ番組など、合計で数千時間以上のプレミアムな映像が見放題なの...</summary>
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      <![CDATA[<p>韓国ドラマを見る方法は色々とありますが、huluってご存知ですか？</p>

<p>有料オンライン動画配信サービスなのですが、ヒット映画を見たり、人気のテレビ番組など、合計で数千時間以上のプレミアムな映像が見放題なのです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>しかも定額なので安心してみることができるんですよ。</p>

<p>もともとは、アメリカで2007年からサービスがスタートしたのですが、いまはオンラインプレミアム動画コンテンツとして日本でも利用者が増え続けています。</p>

<p>韓国ドラマの取り扱い本数もとにかく豊富ですから、きっとテレビやBSなどで放送されていない韓国ドラマもあるでしょう。</p>

<p>しかも利用はとても簡単です。</p>

<p>パソコンでみるなら、見たい動画をクリックするだけで見れますし、パソコンだけでなく、アイフォンやアンドロイド搭載のスマートホンからも見れるのが特徴です。</p>

<p>2週間トライアルもあるので、便利に試しに見ることができますよ。</p>

<p>すべての映画、テレビ番組は、最初の1分半を視聴することが出来ますが、中でも、無料視聴と書いてあるものに関しては、第一話は無料でみられるのでいいですよね。</p>

<p>例えば今韓国ドラマとしてラインナップされているのは、「パパ3人ママ1人」「アクシデントカップル」「19の純情」「ホン・ギルドン」などがありますよ。</p>

<p>ネットから手軽に見たりスマホからも見れるのは嬉しいですよね。</p>

<p>韓国ドラマを見たい人は要チェックです。</p>

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   <title>イ・サン　第47話</title>
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   <published>2012-04-16T10:14:04Z</published>
   <updated>2012-04-16T10:16:45Z</updated>
   
   <summary>宮殿の前で、セソンが前の王の王妃を自害させるまでに追いつめました。 王妃を助けることをデモで訴える者たちもいます。...</summary>
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      <![CDATA[<p>宮殿の前で、セソンが前の王の王妃を自害させるまでに追いつめました。</p>

<p>王妃を助けることをデモで訴える者たちもいます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>陰謀に加担している弟を助ける目的で、イパン大臣と手を組んでいたセソンの母方の祖父が仕組んだのです。</p>

<p>セソンの御前で、言いたいことがあるような顔をしているけど其れは何なのかとイパン大臣に聞くと、王妃が自害したのかと聞きます。</p>

<p>セソンは「黙れ、王妃のことは王妃自身のことなので問題に口を出すな」といいます。</p>

<p>そこへ王妃が来て、自分のために騒乱が起きていると知ってきたといいます。</p>

<p>自害したことはどこで聞いたのかとイパンに聞きます。</p>

<p>意識を失ったのは薬を間違えたからで、セソンは良くしてくれるといい、宮殿に騒乱を起こさないようにというのでした。</p>

<p>それを聞いたセソンは少々面食らいます。</p>

<p>陰謀に加担したモノたちに幽閉してから毒殺することを言い渡したホングギョンでした。</p>

<p>イパン大臣に、死のうとして、生きてこそ地位を守ることができるということがわかったと王妃は言います。</p>

<p>そしてセソンは王になってからまだ1ヶ月も経っていませんし王妃を殺してはならない、王妃が政治を試みたこともあるが、王も政治を試みないといけないとホンクギョンはセソンにアドバイスします。</p>

<p>王妃の寝室ではホンクギョンが王妃が政治をしようと思ったから、王妃を活かす政治をして見てはといっていることに対して、反省したいと王妃は言いますが、セソンは、あなたの言葉も、心も信じられないと伝えます。</p>

<p>テストテスの先輩は、地位が一つしか上がらなかったことでセソンに不満を抱きます。</p>

<p>テスをセソンは呼んで、昇進で不満があると聞いたと問いただします。</p>

<p>なぜ他の護衛兵が3級もあがったのに、自分は1級しか上がらなかったのかといいます。</p>

<p>セソンは命を救ったのが何回で、テスが一番悔しいだろうといいます。</p>

<p>テスに見せたいものがあるといって建築中の建物を見せます。</p>

<p>まだ詳しく話せないがここから始まることがあるので、その時は知らせるから待ってくれとテスにいうのですが・・・次週に続きます。</p>
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   <title>NHK BSにてシークレットガーデン放送中</title>
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   <published>2012-04-11T00:24:43Z</published>
   <updated>2012-04-11T00:28:24Z</updated>
   
   <summary>韓国ドラマの火付けといえば冬ソナですが、冬ソナをしのぐような勢いの純愛ラブストーリーがついにBSプレミアムで放送されています。 ハ・ジウォンとヒョンビンが主演の、韓国では最高視聴率３７．９パーセントと...</summary>
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   <category term="133" label="冬ソナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<p>韓国ドラマの火付けといえば冬ソナですが、冬ソナをしのぐような勢いの純愛ラブストーリーがついにBSプレミアムで放送されています。</p>

<p>ハ・ジウォンとヒョンビンが主演の、韓国では最高視聴率３７．９パーセントという数字をたたき出した社会現象も巻き起こしたドラマなのです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>財閥の御曹司、そしてデパートのCEOである自分勝手なオレ様主義のキム・ジュウォンと、アクション監督になりたくて、夢を見て、下積み生活を送っているスタントウーマンのキル・ライムは、お互い惹かれあうのですが、すれ違っていました。</p>

<p>それがある日突然、魂が入れ替わってしまうのです。</p>

<p>魂が入れ替わった魔法がおりなす様々な奇跡、一体になった時間、二人はすれ違う気持ちを少しずつ近づけていきます。</p>

<p>シークレット・ガーデンの魔法のように特別な時間が届くように・・・という純愛ドラマなのです。</p>

<p>ヒョンビンが、偉そうでいかにもな、ロエルデパートの御曹司を演じますが、ちょっとキムサムスンを思い出す感じですかね。</p>

<p>韓国で冬ソナくらい大ブームになった純愛ドラマということで、いまBSで放送されていますが、放送が見られる人はとってもラッキーですよ。</p>

<p>かっこいいヒョンビンに注目の作品です。</p>]]>
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   <title>イ・サン　第46話</title>
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   <published>2012-04-02T12:09:38Z</published>
   <updated>2012-04-02T12:12:46Z</updated>
   
   <summary>ソンヨンが帰ってこないと宮殿に来たテスです。 テスと一緒に帰ろうとしていたホングギョンでしたが、入り口に警備があまりいないことに気が付き、これだったのかとやっと狙いに気が付いて王が危ないと、警備の強化...</summary>
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      <![CDATA[<p>ソンヨンが帰ってこないと宮殿に来たテスです。</p>

<p>テスと一緒に帰ろうとしていたホングギョンでしたが、入り口に警備があまりいないことに気が付き、これだったのかとやっと狙いに気が付いて王が危ないと、警備の強化をテスに命じました。</p>]]>
      <![CDATA[<p>部屋を出ると侍女もみんな死んでいることをセソンは確認します。</p>

<p>そして部屋に戻って剣をにぎるのですが、そこへ暗殺者が入ってきます。</p>

<p>暗殺者と戦うセソン、倒れて危機一髪のところでロウソク台で暗殺者を蹴って、かんざしを投げます。</p>

<p>剣を落としましたが拾って、暗殺者を切ります。</p>

<p>そこへテスがセソンの寝室にたどり着くのですが、そこには数十人に刺客が着ます。</p>

<p>テスが止まれというと官軍がきて、セソンの部屋にはいったテスと、ホンクギョンですが、暗殺者が倒れているが、王がいないことに気がつきます。</p>

<p>テスに官軍をつれてくるようにいいい、捜しに行くのですが、見つけることが出来ずにいたソンヨン。</p>

<p>ソンヨンと、呼ぶ声がどこからか聞こえます。</p>

<p>腕を切られたセソンがそこにいました。</p>

<p>陰謀に加担した中心はすべて捕まえるようにとホンクギョンは伝えます。</p>

<p>ウンジュとチョンフギョムは中国にいくはずだと、船を押さえるように、セソンはホンクギョンに伝えます。</p>

<p>間一髪船の中で捉えることができました。</p>

<p>そして命を助けようと思っていたのに今回はもう無理だとセソンは怒ります。</p>

<p>そして元チュンジョンは自害するのですが・・・次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第45話</title>
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   <published>2012-03-26T21:17:06Z</published>
   <updated>2012-03-26T21:19:14Z</updated>
   
   <summary>宮殿で迷ったフリをして暗殺者は逃げました。 セソンの部屋で、明日の式を延ばすことを提案するホングギョンですが、セソンはのばすことが出来ないといいます。...</summary>
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      <![CDATA[<p>宮殿で迷ったフリをして暗殺者は逃げました。</p>

<p>セソンの部屋で、明日の式を延ばすことを提案するホングギョンですが、セソンはのばすことが出来ないといいます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ホングギョンとテスは会います。</p>

<p>おかしなことがあると、昨日も今日と一緒の食道にいったら、近くに食道があるのに、なぜドソンの外にあるところにいくのか。</p>

<p>何か陰謀があるのではないかとホンクギョンにテスがいいます。</p>

<p>その一方でセソンの就任式に自分ができることがあったら嬉しいとソンヨンはいいます。</p>

<p>ソンヨンはセソンを元気付けていきます。</p>

<p>暗殺者から、連絡をして密書をテスにチョンフギョムの配下は奪われます。</p>

<p>密書をセソンにホングギョンは渡します。</p>

<p>就任式で暗殺する内容の書簡を読んで、セソンは、一度にあいつらを追い出すといいました。</p>

<p>就任式の当日に、暗殺を中止させるために、ホンクギョンの配下をテスたちは捕まえるのですが、暗殺者がどこに行ったかわかりません。</p>

<p>無事に就任式が終わってセソンは王になりました。</p>

<p>ソンヨンは、トファソが雇った暗殺者である作業員に気が付いて尾行します。</p>

<p>宮殿を守っている国軍も殺され、セソンの外で待機する者すべてを殺した暗殺者です。</p>

<p>最後の1人になったときにセソンが気が付くのですが、チョンフギョムが送った刺客数十人も宮殿の中にはいりました。</p>

<p>セソンはどうなるのでしょうか・・・次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第44話</title>
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   <published>2012-03-20T03:25:48Z</published>
   <updated>2012-03-20T03:28:23Z</updated>
   
   <summary>王様は町を見て歩きます。 王様が生まれた家にソンヨンは呼ばれました。...</summary>
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      <![CDATA[<p>王様は町を見て歩きます。</p>

<p>王様が生まれた家にソンヨンは呼ばれました。</p>]]>
      <![CDATA[<p>息子であるサドセシャの物は全部燃やしてしまったけど、最後に父の顔をセソンに見せてあげたいといって、息子の特徴を思い出しながらセソンに伝えて肖像画を書いてもらいます。</p>

<p>国軍の指揮官から王様の場所をきいてセソンが迎えに行きました。</p>

<p>セソンが目にしたのは部屋で王様が倒れているのを見つけました。</p>

<p>宮殿に急いで戻り医師に見せるのですが、亡くなっていました。</p>

<p>王様がなくなったことを民に伝えます。</p>

<p>王様がなくなったと民は泣き叫びます。</p>

<p>お前はサンの友達だと聞いたから絵の御礼にと指輪をもらったセソン。</p>

<p>父親がいないセソンの友達になってくれたこと、そしていつまでも側にいてやってほしいと王様から言われたことを思い出してソンヨンは涙します。</p>

<p>ホングギョンはセソンに王の書簡を持ってきますが、これがオレの最後の書簡かもしれないと。</p>

<p>今日が最後になるかもしれないと。</p>

<p>書簡を呼んで、父の志や祖父の志を死ぬまで忘れないとセソンは泣きました。</p>

<p>サドセジャの息子であるセソンが王様の認知症を利用して王位に付くと書かれたビラを町に配って、チョンフギョムは民を惑わそうとしてます。</p>

<p>暗殺者がトファソの仕事を手伝う作業員として紛れ込みました。</p>

<p>そしてソンヨンの指示によって宮殿の建物に色を塗りますが、その中に暗殺者がいます。</p>

<p>仕事を中断して石床に剣を隠した暗殺者、そこにセソンが来るのですが・・・さあどうなるのでしょうか。次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第43話</title>
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   <published>2012-03-12T12:21:07Z</published>
   <updated>2012-03-12T12:23:15Z</updated>
   
   <summary>前回は皇后に対して、皇后の位を取り下げて平民にすることを王命として言い放った王様でした。 それにはセソンも驚いており皇后もビックリしていました。...</summary>
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      <![CDATA[<p>前回は皇后に対して、皇后の位を取り下げて平民にすることを王命として言い放った王様でした。</p>

<p>それにはセソンも驚いており皇后もビックリしていました。</p>]]>
      <![CDATA[<p>そして王位をおりて、セソンに王位を譲ると教書を欠かせます。</p>

<p>しかし委譲の教書を受け取れない。</p>

<p>王様が健在しているというのに、こんな委譲を受け取れないとセソンは言います。</p>

<p>ですが王様はもう何日命があるかわからないといいます。</p>

<p>委譲の教書は取りやめるけれども、代理で政治をするようにといいます。</p>

<p>そして王位に上がる準備をするようにというのです。</p>

<p>王子が王位に付いたと気に渡すようにと王様に言われた箱をセソンに渡すセソンの配下。</p>

<p>箱を開けると密書が入っていました。</p>

<p>チュンジョンニセソンは会います。</p>

<p>教書は宣布しませんが、自分の父を殺した物がどうなるのか、ここで見ることになると。</p>

<p>王に陰謀を画策した忠臣たちがどうなるのか見ないといけないと。</p>

<p>その後にチュンジョンを罪に問うといいこれからが始まりだといいます。</p>

<p>王子の邪魔になる物をすべて殺すとテスにいったホングギョン。</p>

<p>その一方で、ソンヨンを部屋に呼んだセソンの母とピングンです。</p>

<p>セソンを助けて大きな貢献をして、サドセジャの書簡を渡したことのお礼を二人に言われます。</p>

<p>そしてせっかく宮殿に来たのだから王子を癒してほしいとピングンはいいます。</p>

<p>セソンは的に矢を放っています。</p>

<p>ソンヨンがいることに気が付きます。</p>

<p>なぜ1人で帰るのかというセソンに、1人でいたかったように見えたからと答えます。</p>

<p>父を死なせた者の胸に矢を放っていたといいます。</p>

<p>これから先血を見ることになるかもしれないというセソン。</p>

<p>王子は聖君になれと王様から言われます。</p>

<p>お前なら絶対に慣れるはずだと。</p>

<p>そして王がいないと王がセソンの元へやってきます。</p>

<p>王様はどこへ行ったのでしょうか、次週へ続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第42話</title>
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   <published>2012-03-05T10:25:31Z</published>
   <updated>2012-03-05T10:30:03Z</updated>
   
   <summary>先週は、脳梗塞で倒れ意識がもう戻らないとされていた王様がセソンの窮地を救いました。 皇后によって、セソンが捕らえられようとしたとき、王様が赤得られて立っていたのです。...</summary>
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      <![CDATA[<p>先週は、脳梗塞で倒れ意識がもう戻らないとされていた王様がセソンの窮地を救いました。</p>

<p>皇后によって、セソンが捕らえられようとしたとき、王様が赤得られて立っていたのです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>そして王様は怒り、反逆罪としてすべてを罰するといいます。</p>

<p>意識を取り戻したことが奇跡だと、そして回復するのが難しいと、セソンに医師は伝えます。</p>

<p>王様はあいつらを決して許さない、そしてちょっとでもかかわった人は処罰をするといいますが、セソンはすべて任せてほしいと伝えます。</p>

<p>それよりも王様の回復のほうが先だと。</p>

<p>セソンはホングギョンにお礼を言います。</p>

<p>その一方で今回の件、これは数人の人だけが罰されて終わりにしてほしいとセソンは言います。</p>

<p>処断することで王様の認知症が世間に知られてしまうことを恐れているのです。</p>

<p>そしてこの事件に関係した忠臣たちを集めるセソン。</p>

<p>宮殿で、許すことが出来ない陰謀が合ったこと、そして王から受けた権限によって判決をいウのですが、軍隊を動員しているキムギジュや中心になった人物は罰が問われることになり、他の人は再調査すると放免することにしました。</p>

<p>なぜ全員を処罰しないのかとホングギョンは怒り出て言います。</p>

<p>王様も自分の認知症を広めてもいいので処罰するべきだといいます。</p>

<p>セソンが、反逆者を許す方向でいることを母から王様は聞いて、王様の認知症を出来るだけ広めてはいけないという気遣いを持っているセソンは尊敬できると、セソンの配下たちはホングギョンに伝えるのです。</p>

<p>チュンジョンは王の部屋に呼ばれますが、チュンジョンから退位することを命じられます。</p>

<p>やっとセソンの窮地も救われましたがこの先どうなるのでしょうか。次週へ続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第41話</title>
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   <id>tag:www.finsphere.jp,2012://1.540</id>
   
   <published>2012-02-27T23:10:25Z</published>
   <updated>2012-02-27T23:12:42Z</updated>
   
   <summary>明日の朝に、王様を退位させるという書類を作っているチュンジョン。 今夜、1000人以上の兵が自分の首を取りにくるとわかっているセソン。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.finsphere.jp/">
      <![CDATA[<p>明日の朝に、王様を退位させるという書類を作っているチュンジョン。</p>

<p>今夜、1000人以上の兵が自分の首を取りにくるとわかっているセソン。</p>]]>
      <![CDATA[<p>指揮官にあって、サドセジャの墓に行った王様の志を守ってほしいとセソンは言われます。</p>

<p>東宮殿に兵士がやってきました。</p>

<p>テスを初めとする護衛が危機一髪のところへきて、武器をすてるようにいいます。</p>

<p>キムキジュから状況をきいて宮殿から出ようとするチョンジョンでｓが、ドソンの外には、2万の軍にチョンジョンの命令がいきました。</p>

<p>その兵がもしセソンにきたら大変だと国軍指揮官は言います。</p>

<p>ピョンアンドの将軍に応援を頼むセソンですが、テスがドソンの外に警護します。</p>

<p>護衛兵と国軍兵士が、戦いをするのですが、800名の兵士が、1万以上の兵を相手にすることになるといいます。</p>

<p>こんな状況でも戦ってくれるか、もし逃げてもうらむことはしないと、セソンは言います。</p>

<p>そうすると死ぬまで王子に従うと兵士たちは叫びます。</p>

<p>宮殿を出て兵を引き連れ宮殿に入ると、配下たちに伝えるチュンジョンですが、セソンを捕まえさせます。</p>

<p>そこにセソンが現れるのですが、なんとそこに、王様が現れます。</p>

<p>もう危篤状態とされていた王様が、現れたのです！</p>

<p>チュンジョンたちは、膝まづきます。</p>

<p>セソンの危機が王様が目覚めたことで回避されましたがどうなるのでしょうか・・・自主に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第40話</title>
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   <id>tag:www.finsphere.jp,2012://1.539</id>
   
   <published>2012-02-20T22:39:22Z</published>
   <updated>2012-02-20T22:41:17Z</updated>
   
   <summary>セソンの命令でサドセジャの絵を見せて、探しやすいようにするために、かめの形をしている岩の周りをもっと大きめに書いてほしいと、トファソの画員にソンヨンは頼みます。 王命だから動けないという指揮官は殺して...</summary>
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      <![CDATA[<p>セソンの命令でサドセジャの絵を見せて、探しやすいようにするために、かめの形をしている岩の周りをもっと大きめに書いてほしいと、トファソの画員にソンヨンは頼みます。</p>

<p>王命だから動けないという指揮官は殺して、チュンジョン配下を集めます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>兵に地図を渡して、絵に描かれた岩を探すようにセソンは命じます。</p>

<p>セソンを暗殺しようとしている兵をテスが尾行しましたが、テスは気絶させられました。</p>

<p>セソンの護衛を殺して、その代わりニセソンについていきます。</p>

<p>かめの形をした岩のしたから証拠を見つけたセソンでしたが、その瞬間に暗殺者が、剣を向けたのでした。</p>

<p>しかしすべての暗殺者と戦うセソンでした。</p>

<p>宮殿に戻って、証拠の品をもち、王様に会いに行ったセソン。</p>

<p>証拠である書簡をよんで、忠臣が、反逆者だったことを知って王様は嘆きます。</p>

<p>チュンジョンは王に毒入りの漢方薬を飲ませるように命令するのですが、会議の時間が迫って、焦ったチュンジョンは、配下を呼びつけます。</p>

<p>ですが、いくらチュンジョン様であっても王様に命を出すことは出来ないと断ります。</p>

<p>ですが、しばらくして王様は意識をなくして倒れました。</p>

<p>もう手立てがないという医師に落胆するセソンでしたが・・・次週へ続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第39話</title>
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   <published>2012-02-14T12:29:48Z</published>
   <updated>2012-02-14T12:32:12Z</updated>
   
   <summary>状態が悪化する前に何とかしなければいけない、今日1日待つと、サドセジャを反逆者にした物を探すのだと王様がセソンに言います。 父の最期の言葉をも思い出して、必ず聖君になれという言葉が思い出されたセソンで...</summary>
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      <![CDATA[<p>状態が悪化する前に何とかしなければいけない、今日1日待つと、サドセジャを反逆者にした物を探すのだと王様がセソンに言います。</p>

<p>父の最期の言葉をも思い出して、必ず聖君になれという言葉が思い出されたセソンです。</p>
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      <![CDATA[<p>ホングギョンとは以下を呼んで、会議野場所で王位の継承をすることを告げました。</p>

<p>イパン大臣を王様が幼少時代に過ごした家に、ホングギョンは連れて行きますが、そこには王様とセソンがいました。</p>

<p>お前の軍隊はどこなのか、明日王位をセソンに譲る、そうなったら反逆者が軍隊を動かすだろうということで軍隊をドソンの外に出せと王様が言います。</p>

<p>忠臣たちを全員殺さないことを約束してほしいというイパン大臣ですが、セソンは約束するといいます。</p>

<p>ソンヨンは王様に絵を届けたことを聞いて、ソンヨンを呼んで、何を隠しているのかと、聞かれます。</p>

<p>ウンジュに、セソンが王様に何を伝えたのかはっきりと答えろといわれましたがそこへチョンフギョムが現れました。</p>

<p>反逆者の中心たちは、セソンが必ず退位すると、チュンジョンに言います。</p>

<p>その場へウンジュとチョンフギョムが現れました。</p>

<p>王様に関してチョンフギョムが知っていることをすべて話すのだと伝えると、チョンフギョムは王様が認知症になったことを伝えました。</p>

<p>茶母に会い、朝にサドセジャのお墓に行ったこと、その後王位を継承することも話しました。</p>

<p>明日ウンジュとチョンフギョムのどちらかの命を奪わないといけないと、チョンジョンは言いますが、どうなるのでしょうか、次週へ続きます。</p>
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