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   <title>韓国ドラマ あらすじ＆ランキング</title>
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   <updated>2012-02-06T08:37:27Z</updated>
   <subtitle>韓国ドラマ あらすじ＆ランキングにようこそ！韓流ブームにすっかりはまった主婦が、韓国ドラマのあらすじや、お奨めのランキング、俳優・女優の紹介、関連ニュースについて書いています。</subtitle>
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   <title>イ・サン　第38話</title>
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   <published>2012-02-06T08:35:06Z</published>
   <updated>2012-02-06T08:37:27Z</updated>
   
   <summary>王様はセソンに対して、だれが父親なのか問いつけます。 お前はなくなった息子のセジャの養子であり、セジャの息子としているので、罪人の息子なのでお前も罪人だと。 ...</summary>
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      王様はセソンに対して、だれが父親なのか問いつけます。

お前はなくなった息子のセジャの養子であり、セジャの息子としているので、罪人の息子なのでお前も罪人だと。

      セジャの息子なら王にはなれないし王位にもつけないといいます。

取り乱している王様を逆なでするかのようにセソンは、父はセジャであるといい続けます。

そして王様は罪人の息子はここにいる資格はないと言い放つのです。

サドセジャの絵の秘密をなんとかして解明したいと思って、ソンヨンのセソンの配下は頼みます。

その一方でテスにボケに効果のある薬がないかどうかも調べさせます。

薬の調剤所を調べて王様に処方している薬の処方箋を見たホングギョンはその内容に驚き、セソンに伝えるも、セソンも信じられませんでした。

ソンヨンは絵に使われている紙が分厚いことにきがつきました。

そして王様の部屋に向かいます。

そこで王に献上する絵を持ってきたといい王様に会います。

王様に書簡を差し出します。

これはセジャが、王に綿装置していたもので１３年前に、幼い王子が外にでて渡そうとしたものです。

そして書簡を読んで涙を流した王様。

罪のない自分の息子を殺したことに涙します。

そしてお墓へいって王様はセジャにわびるのです。

そしてセソンに、先日いったことを自分が覚えていないことも伝え、そしてぼけていることも言いました。

そしてその日に王位をおりてセソンに委譲すると伝えます。

そしてセソンはこの日から王になったのですが・・・次週へ続きます。

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   <title>イ・サン　第37話</title>
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   <published>2012-01-30T10:08:38Z</published>
   <updated>2012-01-30T10:12:42Z</updated>
   
   <summary>前回は王様が、自分は何の病にかかっているのかと、問いただしたところで終わりました。 そしてチュンジョンは、認知症にかかっていると伝えました。...</summary>
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      <![CDATA[<p>前回は王様が、自分は何の病にかかっているのかと、問いただしたところで終わりました。</p>

<p>そしてチュンジョンは、認知症にかかっていると伝えました。</p>]]>
      <![CDATA[<p>王様はなぜ分かるのかと聞くのですが、今までに何度も自分の寝室に来たしそれを覚えていなかったと・・・。</p>

<p>そして自分はこの国のチュンジョンなので、王様の面倒を見るといい、そして王様の病気を治すといいました。</p>

<p>そしてセソンに話して、明らかにしなければいけないと王様が言ったことに対して、国民が混乱するので、伝えないようにといいます。</p>

<p>記憶がさらになくなる事があるかと王様。</p>

<p>もっと認知症が進めばどんどん記憶が分からなくなり、人も判断できなくなると医師は伝えます。</p>

<p>方法はあるかと聞いてまだやることがあるので、遅らせてほしいと医師に伝えるのですが、医師は黙ってしまうのでした。</p>

<p>そしてセソンは王様に呼ばれますが、キムキジュと、チュンジョンをなぜ許したのかと訪ねます。</p>

<p>訪ねてくるセソンに、王様は今はまだ話せないが、考えて方法がなかったら全部話すといいました。</p>

<p>そして記録管を読んで自分の行動や言葉をすべて記録するようにと命じます。</p>

<p>それを知ったチュンジョンは記録官を言いくるめました。</p>

<p>そして今日のことで自分が忘れていることがないかと王様が聞いたところ、記録官は嘘を言います。</p>

<p>しかもセソンに、サドセジャの養子なのに何をしているのかと、ついにボケた王様はセソンを怒鳴り散らすことになります・・・。</p>

<p>王さまはどうなるのでしょうか・・・次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第36話</title>
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   <published>2012-01-23T20:57:53Z</published>
   <updated>2012-01-23T21:00:03Z</updated>
   
   <summary>宮殿の医師を呼んでどんなことをしてでも死なせてはいけないとソンヨンの看護に当たらせるセソンですが、セソンはずっと宮殿に帰らずにソンヨンのそばを離れません。 中国を出てからのことを夢に見てソンヨンは王子...</summary>
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      <![CDATA[<p>宮殿の医師を呼んでどんなことをしてでも死なせてはいけないとソンヨンの看護に当たらせるセソンですが、セソンはずっと宮殿に帰らずにソンヨンのそばを離れません。</p>

<p>中国を出てからのことを夢に見てソンヨンは王子とうわごとを言います。</p>
]]>
      <![CDATA[<p>ソンヨンが気づいたのでいしをよんだのですが、意識は戻った物の気力も、脈も落ちているので絶対安静です。</p>

<p>そしてソンヨンはセソンがなぜここにいるのかと聞くのですが、なぜ中国に行きたくないのにいったのかと、攻めます。</p>

<p>ソンヨンの手を握って1日でも絶えられない日はなかったといいます。</p>

<p>セソンの母はセソンの部屋で待っています。</p>

<p>チョンフギョムにあったホンクギョンですが、セソンが最後にあたえた機会なのにホンクギョンに自分はやっていないといいます。</p>

<p>チョンフギョムの譲歩を手にしてキムキジュを探すようにテスに言います。</p>

<p>テスがキムキジュが開放されたことを知ってドソンに来ていることもセソンに伝えました。</p>

<p>王命によって釈放されたと聞いてびっくりします。</p>

<p>自分がそんなことをしたのかと、セソンから詳細を聞いて王様はびっくりします。</p>

<p>そして最近記憶があいまいなことなどを医師に伝えますが、医師がいえないことをチュンジョンが王様に話すといいます・・・。</p>

<p>王様はどうなるのでしょうか次週へ続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第35話</title>
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   <published>2012-01-16T11:02:36Z</published>
   <updated>2012-01-16T11:04:55Z</updated>
   
   <summary>チョンフギョムが、前回中国から戻ったところで終わりました。 中国から戻ったチョンフギョムですが、母親であるファワンから、チェソクチュが、サンのほうについたのではないかという話を帰国早々に聞かされること...</summary>
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      <![CDATA[<p>チョンフギョムが、前回中国から戻ったところで終わりました。</p>

<p>中国から戻ったチョンフギョムですが、母親であるファワンから、チェソクチュが、サンのほうについたのではないかという話を帰国早々に聞かされることになりました。</p>
]]>
      <![CDATA[<p>チョンフギョムは、まだ信じられない感じですが、ホン・グギョンが余裕ある表情でウロウロしているのを見て、チェ・ソクシュを見習うほうが、自分の身のためだと忠告のような警告を受けることになり、いささか動揺を隠せない感じです。</p>

<p>セソンは、ソンヨンが気になり、そしてソンヨンが、中国で元気にやっているのかどうか、それが心配で心配で仕方がありませんでした。</p>

<p>そしてソンヨンが元気で暮らしているかどうかを調べてもらいたいと、テスを使います。</p>

<p>もちろんテスも喜んでソンヨンの安否や元気で暮らしているかどうかを確かめに中国へ向かいます。</p>

<p>しかしその一方で、王様の様子が最近おかしいことにもセソンは気が付き始めますが・・・認知症がセソンに分かったのでしょうか・・・。</p>

<p>そして東宮の庭に１人でいるセソンですが、ピングンがきて、ソンヨンが中国へ行ったことの真実がわかりました。</p>

<p>そしてソンヨンは冬の空の下、ボロボロになりながらも朝鮮に歩いていました。</p>

<p>都まで何とか歩いて帰ってきましたが倒れてしまいます。</p>

<p>次週へ続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第34話</title>
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   <published>2011-12-26T09:36:18Z</published>
   <updated>2011-12-26T09:38:10Z</updated>
   
   <summary>護衛が負けたので、約束を守って敬礼するように伝えるセソンですが、王子が敬礼するのはと反対するテスによって王子であることがばれます。 セソンに敬礼をする男たちですが、男たちを自分の配下にしたいと考えるセ...</summary>
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      <![CDATA[<p>護衛が負けたので、約束を守って敬礼するように伝えるセソンですが、王子が敬礼するのはと反対するテスによって王子であることがばれます。</p>

<p>セソンに敬礼をする男たちですが、男たちを自分の配下にしたいと考えるセソンですが、自分の登用に対して、忠臣の反発は抑えることが出来ないといい、断ります。</p>
]]>
      <![CDATA[<p>セソンの業務会議に、忠臣たちが来ません。</p>

<p>イパン大臣が来ないように伝えたといって入ってきました。</p>

<p>宴会の事件はすべて水に流して、その関係者を探さないでほしい、そしてすべての捜査はとりやめて、シジョンの商人との癒着もすべて忘れてほしいと、イパン大臣が言います。</p>

<p>イパン大臣のその要求を受ければ、何をしてくれるのかとセソンは言います。</p>

<p>セソンの祖父から、画院にも入れずに画院に入れなくても中国に残るようにといわれて、直接ソンヨンは中国の画院の責任者を訪ねます。</p>

<p>チョンフギョムが助けてくれたおかげで、責任者の話を聞けるソンヨンでしたが、試験を受ける流れになりました。</p>

<p>セソンが以前、楽しいことだけを考えて絵をかくようにといったことを思い出しながら書いたソンヨンは、責任者に認められて、中国画院になる事になりました。</p>

<p>宮殿に帰って来たセソンは王子がソンヨンを止めてくれればとテスに言われて、ソンヨンの将来を考えればそれができなかったといいます。</p>

<p>ソンヨンが将来画家になりたいだけだと思っているのなら、それは間違いだとテスが言います。</p>

<p>そして、それはどういうことなのかとセソンは聞きますが、テスは途中で話をにごします。</p>

<p>ホングギョンにすべての調査を止めるようにセソンは指示します。</p>

<p>イパン大臣とセソンが一緒に歩いているところに、チョンフギョムが中国から帰ってきました・・・次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第33話</title>
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   <published>2011-12-26T09:34:24Z</published>
   <updated>2011-12-26T09:37:18Z</updated>
   
   <summary>セソンの部屋でソンヨンが中国に画院として留学したことをピングンから聞き、そしてイサンの母が父に頼んだということを知ります。 ピングンと温泉にでも行ってきたらと母はすすめます。 ...</summary>
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      <![CDATA[<p>セソンの部屋でソンヨンが中国に画院として留学したことをピングンから聞き、そしてイサンの母が父に頼んだということを知ります。</p>

<p>ピングンと温泉にでも行ってきたらと母はすすめます。</p>
]]>
      <![CDATA[<p>セソンの配下から、セソンが温泉に行くことを聞いたホンクギョンは賛成します。</p>

<p>それより、チョンフギョムが中国に行ったことが気になると伝えます。</p>

<p>王様の配下にそう言ったホンクギョンです。</p>

<p>その一方で、中国にソンヨンたちはつきました。</p>

<p>何の目的があったのか、ソンヨンを部屋に呼んで、チョンフギョムが、困ったことがあればいつでも来るようにと伝えます。</p>

<p>温泉に行くことをいうセソンに忠臣たちを一緒に連れて行きたいと王様に言います。</p>

<p>中国画院につれられていくソンヨン、女性はだめだといわれたことを王様の配下が伝えます。</p>

<p>そして朝鮮につれて帰るしかないという話ですが王様は連れて帰れないと王様が言います。</p>

<p>チョンジョンの茶を飲みたいという王様</p>

<p>お茶を持ってきた、チョンジョン、キムキジュを最近見ていないが、どこかに行っているのかと、すっかり牢獄に入っているのも忘れて聞いてしまいました。</p>

<p>会ってもらってお礼をなんと言えばいいのかと、チョンジョンは言いますが、会わないとはどういうことだと聞きます。</p>

<p>どうやら王様はボケテしまった様子です。</p>

<p>中心を集めて温泉で、なにやら話をするセソン。</p>

<p>休暇にきたと思っていた忠臣ですが、セソンはそのつもりはないといいます。</p>

<p>前王様が忠臣の顔を見て、何を考えているのか分からないといけないといったことがあるが、お前たちはセソンは何でわれわれを連れてきたのか、何を考えているのかと思っているだろうと、脅しをかけたのです。</p>

<p>テスは酒場でお酒を飲んでいますが、セソンの悪口を言っている男を見つけます。</p>

<p>そして賭けをするのですが、男と戦うことになりますが、初めてみる武術にビックリするのでした。</p>

<p>次回に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第32話</title>
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   <published>2011-12-12T23:57:19Z</published>
   <updated>2011-12-12T23:59:53Z</updated>
   
   <summary>ソンヨンは、ピングンのハンサングンがセソンの母に告げ口したことから、呼び出されることになります。 ピングンと母のいる前で、王子に近づくなといわれ、中国の画院として、行くようにと命じます。...</summary>
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      <![CDATA[<p>ソンヨンは、ピングンのハンサングンがセソンの母に告げ口したことから、呼び出されることになります。</p>

<p>ピングンと母のいる前で、王子に近づくなといわれ、中国の画院として、行くようにと命じます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>セソンの母の寝室を出たときにセソンに会ったことでないてしまうソンヨン。</p>

<p>そしてトファソにいるソンヨンをセソンは訪ねます。</p>

<p>なぜ泣いていたのかが気になっているとセソンはいいますが、なんでもないとソンヨンは隠します。</p>

<p>そしてなんでもないのに泣くのはおかしいとセソンは言います。</p>

<p>そしてソンヨンを町のお祭りに連れて行ってくれます。</p>

<p>ソンヨンに自分の事をサンと呼ぶようにいい、祭りでふたりはとても楽しい時間を過ごしましたが人ごみがすごくて、離れ離れになり、泥棒に荷物をとられて転んで足を捻挫してしまいます。</p>

<p>そして小屋でソンヨンの足の治療をします。</p>

<p>そして茶母が描いた絵だといって埋めの絵を王様に見せられた際にソンヨンが中国に入ったことを知ります。</p>

<p>そしてテスから、5ヶ月は帰って来れないとう事を聞かされて、ソンヨンからの手紙を受け取りました。</p>

<p>そしてソンヨンからの手紙には挨拶もしないで離れたことに対しての色々なことが書かれていました。</p>

<p>あわてて馬に飛び乗って追いかけるセソンですが、もうすでに舟は出てしまい、間に合いません。</p>
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   <title>イ・サン　第31話</title>
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   <published>2011-12-05T09:08:24Z</published>
   <updated>2011-12-05T09:13:07Z</updated>
   
   <summary>セソンは父の墓の前で、誰も恨んではいけないといった父の言葉を思い出して、これ以上は無理だと泣きます。 その一方でチュンジョンにかわってチュン宮から出ることが出来なくなったのはウンジュです。...</summary>
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      <![CDATA[<p>セソンは父の墓の前で、誰も恨んではいけないといった父の言葉を思い出して、これ以上は無理だと泣きます。</p>

<p>その一方でチュンジョンにかわってチュン宮から出ることが出来なくなったのはウンジュです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>王子は大丈夫なのかとテスに聞きますが、時間が必要だとホンクギョンは言います。</p>

<p>そして王子にプレゼントの容易をします。</p>

<p>全部の人の動き、どんな人が近づいてくるのか、全部調べるようにとホンクギョンはテスに命令します。</p>

<p>セソンは酒場で1人でお酒を飲んでいます。</p>

<p>そこにテスとソンヨンがやってきます。</p>

<p>そしてあて嬉しいのに何故泣いているのかとソンヨンにいって、セソンは酔いつぶれてしまいました。</p>

<p>セソンにとっては今は誰も信用できず誰を信じていいのか分かりませんから昔からの友達であるテスとソンヨンだけは唯一心を開ける二人なのでしょう。</p>

<p>ふたりと会ってお酒を飲んだことがきかっけになり少し元気が出たセソンです。</p>

<p>そしてセソンは立ち直り、チュソクシュにあってホンクギョンが宴会に関係している人を探しているのです。</p>

<p>ホンクギョンが調べている中には大臣もいるということをセソンがいい、大臣を脅しました。</p>

<p>さあ、大臣どうなるのか、黒幕はばれるのか、次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第30話</title>
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   <published>2011-11-21T11:41:39Z</published>
   <updated>2011-11-21T11:43:52Z</updated>
   
   <summary>皇后はすべては、兄がやったことですと泣きながら王に訴えます。 説明はいいから何も言うなと王様は言います。...</summary>
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      <![CDATA[<p>皇后はすべては、兄がやったことですと泣きながら王に訴えます。</p>

<p>説明はいいから何も言うなと王様は言います。</p>]]>
      <![CDATA[<p>セソンの母とピングンに、黒幕がチョンジョンだったことを伝えて、一番ショックを受けたのはセソン様ですから、王子をふたりで元気にしてくださいとホンクギョンが言います。</p>

<p>テスはお酒によって帰ってきて、チョンジョン様が黒幕だったなんてセソン様がかわいそうだとなくテス。</p>

<p>宴会の事件の真相について話をする際、反論しているホンクギョンを抑えて、セソン暗殺を計画した人はいなかったと、王様は言います。</p>

<p>王様はセソンにあい、理解できないとセソンがいうが、皇后は隠すしかないけど、命はどうしようもないと王様がいいます。</p>

<p>その一方で王様の肖像画を描く絵師の助手になったソンヨンは、当日緊張しすぎて、肖像がを描くことが出来ない絵師に代わって、王様の肖像画を描きます。</p>

<p>どんな才能があって、タモが絵師になったのか王様は見てみたいといいます。</p>

<p>そして王様の寝室に招かれたソンヨンですが、梅を描けるかと言われて、梅を描くソンヨンですが、死んだ息子が描いた絵に似ていると王様は言います・・・。</p>

<p>その頃セソンは馬を飛ばしどこかへ行きますが・・・次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第29話</title>
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   <published>2011-11-19T11:44:33Z</published>
   <updated>2011-11-19T11:46:51Z</updated>
   
   <summary>皇后様が黒幕だとホングギョンがセソンに伝えますが、全く信じないセソン。 逃げたけど耐え切れずに自害した男を捕まえて、その名前でチョンフギョムに助けを求める書簡を出したのですが、この罠にのってくれれば明...</summary>
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   <category term="24" label="あらすじ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.finsphere.jp/">
      <![CDATA[<p>皇后様が黒幕だとホングギョンがセソンに伝えますが、全く信じないセソン。</p>

<p>逃げたけど耐え切れずに自害した男を捕まえて、その名前でチョンフギョムに助けを求める書簡を出したのですが、この罠にのってくれれば明らかになります。</p>]]>
      <![CDATA[<p>男を確保するためにチョンフギョムのは以下を待ち伏せするホングギョンです。</p>

<p>チョンフギョムはいませんという配下ですが、すべて捕らえるようにと伝えるホングギョンです。</p>

<p>そして指揮官の1人を追っていくテスですが、間一髪のところで、セソンが矢を放ちました。</p>

<p>チョンフギョムの家を家宅捜索することにしたホンクギョン。</p>

<p>ほこりが出れば、皇后様を迎えにいくと言い放ったホングギョンです。</p>

<p>秘密帳簿は見つかりましたが、これという確かな証拠が見つからなかったと、ホンクギョンはセソンに伝えます。</p>

<p>ホンクギョンのところに、チョンフギョムから、遭いたいという所感が着ます。</p>

<p>そして内容は部下を解放すること、そしてキムギジュを吐かせて自分と皇后様を犯人に仕立て上げようとしているのかもしれないが、自分たちは単なる配下だといいます。</p>

<p>そして1万両のお金が使われたが、その使い道は宴会に使われたといいます。</p>

<p>キムキジュが捕らえられている小屋でホングギョンがはっぱをかけますが、そのまま目隠しをして王様の元へ連れて行きます。</p>

<p>そして皇后様がセソン暗殺を止めたと吐き、王様は皇后が暗殺計画を知っていたのかと、問い詰めます・・・次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第28話</title>
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   <published>2011-11-19T11:41:59Z</published>
   <updated>2011-11-19T11:44:35Z</updated>
   
   <summary>皇后の兄であるキムキジュを監禁しているうちに、物的証拠を探すようにと、テスたちにホンクギョンを命令します。 セソンの母のオンジュを調べてほしいとホンクギョンは伝えます。...</summary>
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      <![CDATA[<p>皇后の兄であるキムキジュを監禁しているうちに、物的証拠を探すようにと、テスたちにホンクギョンを命令します。</p>

<p>セソンの母のオンジュを調べてほしいとホンクギョンは伝えます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>オンジュにあってオンジュが今回の事件に何か関係しているときが付き、オンジュを監視することにしたとホンクギョンに話したセソンの母です。</p>

<p>ホンクギョンをセソンは呼び、そこで思ったような物的証拠が出ていないと伝えると、キムキジュが簡単に口を割らないのかとセソンはいらだちます。</p>

<p>王子に嘘をついたとホンクギョンは謝りますが、セソンはちゃんと守ろうとしているということを理解していると伝えます。</p>

<p>キムキジュを監禁している理由は、キムキジュを捕まえたことでやつらを圧迫して、何とかしようとしたのです。</p>

<p>チョンフギョムたち皇后の配下全部を監視するようにしたホンクギョンは、国を動かせるのは王様だけだと思い、キムギジュがしゃべってしまったのではないかと思ってしまって、チョンフギョムとオンジュは思います。</p>

<p>テスにある書簡をチョンフギョムの家に投げ込むよう似て巣に伝えます。</p>

<p>テスはその帰りに、チョンフギョムの家を訪ねるチュンジョンを見ました。</p>

<p>それをホングギョムに伝え、セソンにホンクギョンは伝えるのでした。</p>

<p>ようやく黒幕が分かってきた感じですね。次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第27話</title>
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   <published>2011-11-15T04:10:41Z</published>
   <updated>2011-11-15T04:18:29Z</updated>
   
   <summary>前回は暗殺することに気が付いたホンクギョンが王子のせきを下にして、王子の隣にピングンと王子の母をおいたことに気が付きます。 気が付いたのはいいのですが、招待状がないと中に入れないと門番に言われてしまし...</summary>
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      <![CDATA[<p>前回は暗殺することに気が付いたホンクギョンが王子のせきを下にして、王子の隣にピングンと王子の母をおいたことに気が付きます。</p>

<p>気が付いたのはいいのですが、招待状がないと中に入れないと門番に言われてしまします。</p>]]>
      <![CDATA[<p>テスの叔父を通じ、ソンヨンの先輩の力で宴会に入るための招待状を手にして宮殿にホンクギョンは入ります。</p>

<p>そしてテスを見つけて花火に混じって爆薬で王子を暗殺する計画があることを伝えます。</p>

<p>花火大会が始まったのですが、打ち上げ花火が始まるというのに、王様は一向に気が付きません。</p>

<p>そしてテスは意を決して王子の横にあった花瓶をわざと狙って、うってセソンが逃げて大事になりました。</p>

<p>ホンクギョンが手助けしたことによって自分の命が助かったのだということをテスから聞きました。</p>

<p>その一方で宴会に関係している物をすべて捕らえるようにと王様が言います。</p>

<p>ホンクギョンを呼び、そしてセソンはありがとうと伝えました。</p>

<p>テスから前回の事件も誤解だったということをセソン走り、そしてホンクギョンはこれからも自分に任せてほしいといいました。</p>

<p>今回の暗殺計画で銃を打ったテスは、役人に捕まってしまいます。</p>

<p>セソンが役人に、捕らえるのを止めるようにというのですが、テスたちはどうなるのでしょうか、次回に続きます。</p>]]>
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   <title>イ・サン　第26話</title>
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   <published>2011-11-07T13:57:57Z</published>
   <updated>2011-11-07T14:03:23Z</updated>
   
   <summary>前回は火薬をもったチャンスンジとセソンが出くわしたところで終わりました。 それはなんだと訪ねたセソンに、チャンスンジは、花火大会に使う火薬だといいます。...</summary>
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      <![CDATA[<p>前回は火薬をもったチャンスンジとセソンが出くわしたところで終わりました。</p>

<p>それはなんだと訪ねたセソンに、チャンスンジは、花火大会に使う火薬だといいます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ホンクギョンの支持によって、チャンスンジを監視することになったテスです。</p>

<p>外の民家の前で火薬を男に渡して、セソンの前で爆発させるようにしかけるように命じます。</p>

<p>その命じられた男を尾行して声をかけたセソンの護衛ですが、その後チョンフギョムの配下に殴られてしまいます。</p>

<p>その男を拉致したチョンフギョムの配下。</p>

<p>父のサドセジャを陰謀に陥れたのは、チャンスンジだとイサンの母は話します。</p>

<p>一方皇后に会って火薬を出してセソンの手に入るところだったとチョンフギョムとオンジュは報告をしに行きます。</p>

<p>蚊帳の外で面白くなかった二人ですから、さらにこの二人は、皇后に取り入ってなんとか仲間に入れてもらおうとします。</p>

<p>宴会の計画書を持ってきたテスに、宴会の計画書が去年と何が違っているのか比較する必要があるといってトファソから、ソンヨンに手伝ってもらって何が違っているのか見ることになります。</p>

<p>比べるとセソンの場所が違うことになります。</p>

<p>これは意図的に変えられたものだとテスはホンクギョンに伝えます。</p>

<p>テスからその話を聞いて、セソンにこの宴会への参加はしない方がいいといいます。</p>

<p>この宴会に王子暗殺計画が隠されているからです。</p>

<p>誰かによって意図的に王子の暗殺計画が進められていると伝えるのですが、セソンはこれを受け入れず、宴会場に向かいます・・・さて王子の命はどうなるのでしょうか・・・次週に続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第25話</title>
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   <published>2011-10-31T06:48:17Z</published>
   <updated>2011-10-31T06:52:35Z</updated>
   
   <summary>前回は老人に色々と話を聞くところで終わりました。 セソンがシジョン商人を捕まえましたが、朝鮮ではそれだけが大事ではありません。...</summary>
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      <![CDATA[<p>前回は老人に色々と話を聞くところで終わりました。</p>

<p>セソンがシジョン商人を捕まえましたが、朝鮮ではそれだけが大事ではありません。</p>]]>
      <![CDATA[<p>基本は財産が足りないので、民の財産を増やし、民が困らないよう西なければいけないとセソンが老人に言います。</p>

<p>そして老人が書いた本を借りていいかと聞いて本を借りるセソン。</p>

<p>セソンが帰ってから、蕩尽を一人で訪ねていろいろと話を聞くテスです。</p>

<p>沢山の人が見ている中で火の中でセソンが叫んでいる姿がみえたから、心配なら片時も離れてはいけないとテスは言われます。</p>

<p>ホンクギョンにこの話をすると、狙った人でなければそのようなことはしないといい、狙ったことをするやつということで皇后の兄を思い出します。</p>

<p>そしてテスに皇后の兄が受け持っている仕事すべてを調べさせます。</p>

<p>宮殿では、ソンヨンに偶然遭ったセソンですが、テスを通じてみた絵について話をしました。</p>

<p>皇后の兄が祭りの準備の責任をすべて任されていて、祭りで花火を使うことを知りました。</p>

<p>花火と聞いてホンクギョンはここにセソンを暗殺するカギが隠されている事がわかります。</p>

<p>爆薬が入った袋を持って一人で立っている皇后の兄とセソンは遭遇して、その袋はなんなのかと問いかけますが・・・次回へ続きます。</p>
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   <title>イ・サン　第24話</title>
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   <published>2011-10-24T12:41:29Z</published>
   <updated>2011-10-24T12:43:43Z</updated>
   
   <summary>大晦日には毎年王室の伝統行事であるナレイが行われていますが、このナレイでは、花火を使って盛大に行われます。 大晦日の伝統行事であるということもあり、このナレイの時に、セソンを暗殺できないかと考えられて...</summary>
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   <category term="6" label="韓国ドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.finsphere.jp/">
      <![CDATA[<p>大晦日には毎年王室の伝統行事であるナレイが行われていますが、このナレイでは、花火を使って盛大に行われます。</p>

<p>大晦日の伝統行事であるということもあり、このナレイの時に、セソンを暗殺できないかと考えられています。</p>
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      <![CDATA[<p>キム・ギジュは大みそかのこのナレイの時に、花火を使って、セソンを暗殺しようとひそかに計画を進めていました。</p>

<p>ファワンは、チョンスン王妃が自分たち親子が、この暗殺計画に参加させてもらっていないことに対して、いらだちを隠せません。</p>

<p>確かに王妃は、ファワン親子を意図的にこの計画から外そうと考えていたのです。</p>

<p>セソンはお忍びで外出をして、とても不思議な老人に逢いました。</p>

<p>この老人が作る様々な農具に、興味を持っているのです。</p>

<p>占いをしている老人は、セソンを見て、勝手に占いをして、セソンに命を落とさないように注意するようにと忠告をしました。</p>

<p>顔を見ただけで、セソンが危険な目に逢うということを見抜いたこの老人は何者なのでしょうか。</p>

<p>テスト一緒に訪れて、さらに興味津津になりました。</p>

<p>セソンは、宮中を出たホン・グギョンがどうしているのかということについて気にかけていました。</p>

<p>火薬の中に花火をしかけてそのままセソンを暗殺する計画・・・はたしてどうなるのでしょうか？次週に続きます。</p>
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