魔王第二話
今回は韓国ドラマ「魔王」の第二話のあらすじ紹介ですo(^-^)o
前回はタロットカードを送ったのはだれなのかというところで終わりましたよね。
今回はその続きです。
送られてきたタロットカードは実は占い店から盗難にあっていたカードだったということがわかりました。
刑事のオスは、店を訪れてタロットカードを書いた人物を知り、ヘインの働いている図書館をたずねました。
オスは、タロットカードを書いたことについてやいろいろなことについてもっと知りたいと思います。
そんなとき、捜査課のチーム長がオスをつれて占い店へ行きヘインも呼びます。
そしてヘインのあの不思議な力を使ってもらうことにします。
ヘインの不思議な力とは、触ったものに残されている記憶や思いなどを読み取ることができるという超能力のことです。
チーム長に頼まれてヘインは、タロットカードの透視を始めました。
そしてヘインは、カードを触って、ハサミに赤い糸が巻きついていて、黒い革の手袋をした人物、足が悪い男性というところまで透視します(∪o∪)。。。
しかも最後に見た映像はなんとオスでした。
びっくりしていると、ちょうど弁護士のスンハが店にやってきました。
スンハは殺された弁護士と最後に電話で話をした人物です。
ヘインは審判を意味するタロットカードとオスの残像から、オスに関係している人がコノタロットカードを送ったのかもしれないといいます。
ヘインの力をもっと借りてなんとか事件を解決したいと思ったオスは、頼み方が悪かったためにヘインに拒否されます。
同時に捜査は進められていて、コンビニから荷物を送ったのが、高校生の男女であることがわかります。
殺された弁護士に送ったのも高校生で、オスに送ったもの高校生でした。
その高校生を探し当てて事情をきくと頼まれたといいます(;_;)
足の不自由な目の見えない、黒い革の手袋をしている男性に頼まれて出しただけだということがわかりました。
防犯カメラにもこの黒い革の手袋をしていて足の不自由な男性は移っているのですがここからがなかなか捜査が進みません(;_;)
というところで「魔王」第二話は終了しました。
誰が何の目的でタロットカードを送ったのか、そしてスンハの意味深な笑い・・・かなり気になりますね!
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